資産価値を考えた設備

ユニキューブ 資産価値を考えた設備

家を建てる際にキッチン、ユニットバス、トイレ、洗面化粧台などの設備は
自分たちの希望を叶えるために重要なものの一つですよね。

ですから、カタログを見て、ショールームで実際に見て、
触れて選びたいという方もみえると思います。

確かに楽しく生活するために必要な事だと思います。

ですが、

ユニキューブ戸建住宅では、少し違う視線から
設備機器の選定をしています。

まず、最初に考えたのは、現在住んでいるアパートやマンションから
ユニキューブ戸建住宅に住みかえるというものが根本にあります。

設備機器は価格の幅が大きくあります。
これは、家全体の価格にも影響を与えるくらいの割合になります。

建物金額が2500万も3000万もするようであれば、
割合として少ないのかもしれませんが、
ユニキューブ戸建住宅は、建物本体が1000万円前後ですので、
設備機器の割合は必然的に大きくなります。

現在お住まいのアパートやマンションからの住み替えの場合の
もっとも大きなメリットは、ご近所の上下階の音、声に対する
ストレスから解放されて、しかも現在の家賃並みの返済額で
住宅を手に入れる事が出来る事です。

とは言え、決して安かろう、悪かろうの設備機器を採用
しているわけではありません。価格と使い勝手、
そして将来的なメンテナンスの事まで十分に吟味して
選定してあります。

ユニキューブ 資産価値を考えた設備

キッチンにはコンパーメントキッチンを採用して、
システムキッチンと同様の使い方が出来ます。
吊戸棚もついていて収納も充実しています。

ユニキューブ 資産価値を考えた設備

ユニットバスには、アパートやマンションに多く採用されて
いる大きさのものを選んでいます。

ユニキューブ 資産価値を考えた設備

洗面脱衣室も子供たちと着替えが出来る大きさにしてあります。

トイレはトルネード洗浄の便器、洗面化粧台には3面鏡を採用しています。

ユニキューブ 資産価値を考えた設備

この様に、使い勝手が良いものを選んでありますが、
これに加えて考えてあるのがメンテナンスの事です。

設備機器というのは、家の耐久性よりも短く修理及び取替の時期が必ず来ます。
通常はメーカー保証で1年か2年長くても3年になっていますので、
それ以降は修理費用が発生します。
特に給湯器やガスコンロなどは大きな金額になる場合があります。
これは、ある日突然きますので結構きついです。

そこで、ユニキューブ戸建住宅では設備保証の提案をしています。
新築時に設置してある設備機器に対して10年保証が付けられるものです。
これにより安心感を得ることが出来ます。

ユニットバスやキッチンに関しては、壊れた場合でもそうですが、
将来的に実家に帰ることになって賃貸物件として貸す場合や
子供たちが大きくなって住む家になった場合などで、
入替が必要な場合でもコストパフォーマンスに優れた大きさに
考慮してあります。

トイレに関しては、ウォームレットやウォシュレットの部分は
交換が必要になりますが、便器やタンクはそのまま使える様に
分離できるもので選んであります。

この様に、マイホームを手にする際に重要な設備機器ですが、
建物を手に入れる目的を明確にしていき、
なおかつ使い勝手を考えて選ぶことによって、
あなたの生活に一番必要な提案をしています。



  • ユニキューブの6大特長